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action内から、sfRegexValidatorを呼び出す

CSVアップロードとかで、入力チェックを新たに作成するのが面倒なので、symfony備え付けのsfRegexValidator等をaction内から呼び出す方法


$valid = new sfRegexValidator();
$valid->initialize($this->getContext(), array('match'=>'Yes', 'pattern'=>'/[0-9]/', 'match_error'=>'エラーです');
$valid->execute($value, $error);


エラーの場合は、$errorにエラーメッセージが入る。

select_datetime_tagのoption

symfonyのDateFormHelper内にあるselect_datetime_tagの使い方とoptionの意味。
ココに丁寧に紹介されてました。

例えばこんな感じで設定

$ary = array(
"use_month_numbers"=>true
,"year_start"=>1920
,"year_end"=>2020
,"include_blank"=>"----"
,"date_seperator"=>"/"
,"discard_year"=>true
,"datetime_seperator"=>" "
);

$html = select_datetime_tag($name, $value, $ary);

symfonyをアーカイブ版にする方法

プロジェクトが作成されているディレクトリに移動して、下記コマンド

symfony freeze

これで、sandbox版(アーカイブ版)にすると、レンタルサーバーでも比較的簡単にsymfonyを使用する事が出来ます。

戻す時は、

symfony unfreeze


ちょっと時間かかるけど。。
(symfonyのバージョンが1.1より低い時??)

symfony1.1で上記コマンドだとこんなエラーが出た。



The execution of task "project:freeze" failed.
- Not enough arguments.


symfony project:freeze symfony_data_dir


解決方法は

symfony freeze ##SYMFONY_DATA_DIR##

##SYMFONY_DATA_DIR##は、symfonyのdataディレクトリ。
pearで入れたときは、
phpルート/data/
に設定する。

※phpルート・・・php.exeがあるとこ

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