スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

用語集をロングテール検索に結び付ける方法

引用先

用語解説ページをロングテールキーワードでの検索トラフィックにつなげる手法を、SiteVisibilityが解説している。新しいアクセスを生む手段として活用できそうだ。やるべき施策は以下のとおり。


  • 用語ごとに独立したページを作成する

  • 目次ページを作って全用語にリンクする

  • 各ページは最低でも英単語で250単語を使う(できれば300~400単語)

  • 各ページには次のようなtitleタグを付ける:
    ロングテールとは | ロングテールの意味

    ※「ロングテール」の部分にはキーワードとなる用語を入れる、以下同様。

  • h1タグは次のように記述する:
    ロングテールとは?


  • meta descriptionタグには次のように記述する:
    ロングテールの意味を調べるならこちら。簡潔でわかりやすい説明が「会社名・サイト名」の用語集にあります。


  • 用語が使われているページでは、必ずその用語をアンカーテキストにして対応する用語解説ページへ内部リンクを張る

  • 目次ページには次のようなtitleタグを付ける:
    検索エンジン最適化 用語集 | 用語の意味・定義

    ※「検索エンジン最適化」の部分には、業界のジャンルを入れる、以下同様。

  • 目次ページのh1タグは次のように記述する:
    検索エンジン最適化 用語集


  • 用語ページのページ末尾に、「この用語解説ページを読んだ人は、次のページも読んでいます」のように関連用語へのリンクを張っておく

  • 自社の業界の初心者向けガイドとして、ブログ記事、PDF化、情報共有サイトへの投稿など、他のリンク構築手段の用途に用語集を再利用する

  • 用語ページでは、役に立つ外部サイトへもリンクして読者にさらに有益な情報を提供する(ユーザーを外部に逃したくないという閉鎖的SEOの発想を持たない)

  • 用語ページにリンクを張ってもらう。リンク依頼を出したり、TwitterでPRしたり、Wikipediaにリンクを掲載したりする

  • キーワードに富んだURL構造にする:
    example.com/glossary/用語名.php
    ※「用語名」の部分はその用語をそのまま入れる。日本語の用語の場合は、UTF-8化してURLエンコードしておく。

  • 用語集ページを、HTMLサイトマップとXMLサイトマップに確実に含める

スポンサーサイト

meta keywordsについて

引用先

グーグル
これまで言われてきたように、meta keywordsを無視する。ランキングには影響を与えないし、インデックスもしない。まさしく、meta keywordsタグは無意味。

ヤフー
meta keywordsタグのサポートを数か月前に止めたと代表がコメントしたが、正確な発言ではなかった。インデックスはしている。ただし、ランキングを左右する指標としては、非常に影響の小さな要素である。

検索結果に影響を与えるのは、meta keywordsタグにしか存在しないキーワードが対象になる場合だけだ。つまり、コンテンツ本文、titleタグ、アンカーテキストなどにキーワードが存在すれば、meta keywordsタグにそのキーワードがあっても、プラスに働くことはない。どこにも見つからないときに最後のより所として、meta keywordsタグを見に行くのだ。

Bing
Bingも、グーグルと同じく無視する。ランキングには効力がないし、インデックスもしない。Bingのイアン氏は数年前からサポートしていないと公言しており、ダニー・サリバン氏も無視することを自身で確認している。しかし、Bingは公式ブログで、検索順位の要因にはしないものの、適切なキーワードを記述することを推奨していた。だがこれは、meta keywordsタグのことをよくわかっていない人が、古いSEOをどこかからコピーしてきて転載したように見えるとのこと。


簡潔にまとめると、グーグルとBingは完全無視。ヤフーはインデックスこそするものの、利用するのはmeta keywordsにしか出現しないような極めて稀なキーワードが検索されたときだけである。

なお無視するからといって、meta keywordsタグを使ってはいけないと主張する意図はない。

モバイルサイトを正しく Google に認識させるためには

下記サイトの引用

http://googlewebmastercentral-ja.blogspot.com/2009/10/google.html


皆様もご存知のように日本は携帯電話普及率が非常に高く、たくさんの人が携帯電話を日常的に利用しています。その用途は通話やメールに留まらず、ウェブサイトの閲覧も携帯から行う人が増えており、Google モバイル検索 における検索件数は、日本国内からの全検索件数の少なくない割合を占めています。ただ、モバイルサイトの運営は、それほど容易なことではありません。モバイルサイトには通常のウェブサイト(デスクトップ版のサイト)とは異なるフォーマットが使われ、運営方法やノウハウもデスクトップ版サイトとは大きく異なるため、その管理は、ウェブマスターの皆様にとって新たなチャレンジとなっているのではないでしょうか。モバイル検索のエンジニアとして様々なサイトを調査していると、携帯電話からの閲覧を想定して設計されているものの、それ以外のソフトウェアがアクセスすることは念頭に置かれていなかったため、Google のインデックスに正しく登録されていないモバイルサイトが多数あるのを見かけます。Google の検索を通じてユーザーがあなたのサイトと出会うには、まず、あなたのサイトが Google に適切にインデックスされている必要があります。

そこで今回は、あなたのモバイルサイトを正しく Google のインデックスに登録するためのヒントをご紹介したいと思います。

そもそもモバイル検索結果にウェブページが出てこない場合

モバイル検索 で "site:" 演算子 を使って検索しても、あなたのサイトのウェブページが検索結果に出てこない場合は、サイトに以下の 2 つのいずれか、もしくは両方の問題があることが考えられます。
Googlebot がサイトを発見できていない

Google は Googlebot と呼ばれるプログラムを使ってウェブページ情報を取得し、これをもとに検索インデックスを作っています。サイトが作られて間もないと、Googlebot がまだそのサイトの存在に気付いておらず、ウェブページ情報が取得されていない可能性があります。そのような場合は、モバイルサイトマップ を作成し、Google に送信することで、その存在を教えてください。モバイルサイトマップは通常のサイトマップ同様、ウェブマスターツールを使って送信 することができます。

Googlebot がサイトにアクセスできない

モバイルサイトのなかには携帯電話以外のアクセスを禁止しているため、Googlebot もアクセスすることができず、検索できなくなっていることがあります。モバイルサイトの収集に使われる Googlebot は、ユーザーエージェント情報に "Googlebot-Mobile" という文字列を含んでいますので、"Googlebot-Mobile" を含むユーザーエージェントからのアクセスも許可するようにしてください。なお、Google はユーザーエージェント情報を予告なく変更することがありますので 、現在の Googlebot-Mobile が使っているユーザーエージェントと完全に一致するかどうかで比較することは推奨されません。ユーザーエージェントが "Googlebot-Mobile" という部分文字列にマッチするかどうかのみで判断してください。

モバイルサイトの中には特定の IP アドレス帯域からのアクセスのみを許可することで確実に携帯電話以外のアクセスを禁止する手法が用いられることがあります。このように IP アドレス帯域を限定すると、Google も含めた各種の検索エンジンからのアクセスも禁止されてしまいますし、検索エンジンや携帯電話以外の携帯機器からのアクセスができないと最終的にユーザーの数が増えにくくなると考えられます。しかしもしどうしても IP アドレス帯域を使った制限を外せないというサイトを運営されている方のために、Googlebot-Mobile で使用する IP アドレス帯域を公開 していますので、この IP アドレス帯域からのアクセスも許可していただきますよう、お願い致します。

モバイルサイトが、モバイルサイトとして認識されていない場合

Googlebot-Mobile はウェブページ情報を取得してインデックスすると同時に、取得したページが実際に携帯電話で閲覧可能かどうかをチェックしています。Googlebot が携帯電話で閲覧できないと判断したページはモバイルページであるとみなされず、モバイルサイトのインデックスに登録されません( PC サイトのインデックスに登録される可能性はあります)。この判定は様々な情報に基づき行われますが、DTD(Doc Type Definition, 文書型定義)宣言もそのひとつです。適切に XHTML Mobile や Compact HTML など携帯端末向けのフォーマットの DTD を宣言していれば問題なくモバイルページとして登録されるでしょう。詳細は、携帯サイトウェブマスター向けのガイドライン をご参照ください。

また、先日 ウェブマスターヘルプフォーラム に、モバイルサイト というカテゴリが追加されました。モバイルサイトの検索結果に関するご意見、ご質問は、是非こちらにご投稿ください。

前のスライドに戻った時に、もう一度アニメーションさせる

power pointでアニメーションを設定した時
スライドを進めて行って、前のスライドに戻った時に
アニメーションは動かないで、最後の状態で表示される。

もう一度アニメーションを表示させる方法

1.アニメーションさせたいスライドを「目的別スライドショー」に設定
2.対象のスライドを進める時に、通常のスライドにではなくて1で設定した目的別スライドショーにリンクさせる。
3.この時、「表示して戻る」にチェックを入れる。

※power point 2003の場合

CSSでグラデーション

下記参照
http://cyokodog.web.fc2.com/cyokolab/html/gradient_css_generator.html

ジェネレーターがおいてあります。

例:

.background_eeeeee_ffffff_h10{
filter:progid:DXImageTransform.Microsoft.Gradient(GradientType=0,StartColorStr=#eeeeee,EndColorStr=#ffffff);
background-image:url("data:image/png;base64,iVBORw0KGgoAAAANSUhEUgAAAAEAAAAKCAYAAAB10jRKAAAAGklEQVQImWN49+7dfyZGRkYGJiYmJiiBlwsAuYQECWLDWdMAAAAASUVORK5CYII=");
background-repeat:repeat-x;
background-color:#ffffff;
}

プロフィール

U2K

Author:U2K
いろいろプログラムに関しての覚え書きをちょくちょくと書いていきます。

オススメ










オススメ

忍者AdMax

u2k on Twitter

最近の記事


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。