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Sublime Text 3で、拡張子ごとに設定を変更する方法

Sublime Text 3で、拡張子ごとに設定を変更する方法のメモ。
基本設定 - 基本設定-拡張 - シンタックス指定-ユーザー
で、HTML.sublime-settings と言うのが出来るので
{
"tab_size": 2,
"translate_tabs_to_spaces": false
}

とかって書いて、保存すればOK。

HTML.sublime-settingsを
PHP.sublime-settingsとか、CSS.sublime-settingsとかにすれば、各拡張子で指定が出来る。

保存場所は、
C:\Users\ユーザー名\AppData\Roaming\Sublime Text 3\Packages\User\
にある。
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Sublime Text 3の設定したのに参考にしたサイト

高機能で、動作も軽いテキストエディタ「Sublime Text 3」のインストールから、初期設定までで参考にしたサイト。

windows でも、mac でも使えるから同じ設定にしとくと便利かも。

”恋に落ちるエディタ”「Sublime Text」 完全入門ガイド!
Sublime Text 3をDreamweaver並みに使いやすくする方法
[tips][Sublime Text] Sublime Text 3をインストールしたらまずやること
sublimeかわいいよsublime(;´Д`)【Sublime Textの(初期)設定環境を晒す】

バーチャルフィールドで生成したカラムで、ページング表示とソート

悩んでたのが解決出来たのでメモ。
$this->Model->virtualFields['count'] = 0;
$this->paginate = array(
FIELDS => array(
'Model.id',
'Model.title',
"(select count(*) from logs as Log where Log.foreign_key=Model.id) as Model__count",
),
ORDER => array(
"Model__count" => 'desc',
"Model.id" => 'desc',
),
);

とかってやってて、なぜか「Model__count」のorder byが消えてしまっていた。
これを
$this->Model->virtualFields['count'] = 'Model__count';
$this->paginate = array(
FIELDS => array(
'Model.id',
'Model.title',
"(select count(*) from logs as Log where Log.foreign_key=Model.id) as Model__count",
),
ORDER => array(
"count" => 'desc',
"Model.id" => 'desc',
),
);

でうまくいった。

viewでは、
<?php echo $this->Paginator->sort('count', 'カウント数'); ?>

でソートのリンクが表示される。

参考サイト
主モデルに存在しないカラムで、ページング表示をソート
バーチャルフィールド — CakePHP Cookbook 2.x ドキュメント

Controllerでsetした値をbeforeRenderで取得する方法

探してた方法を見つけたのでメモ。
beforeRender内で、$this->viewVars に配列で入っている。

Controllerで

$this->set('test1', 'あいうえお');

でセットしたものは、beforeRender()で

$this->viewVars['test1'];

で取れる。

参考サイト
[CakePHP]Controllerでsetした値をbeforeRenderで取得する

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