Font Awesomeのアイコンをcssのcontentで使う方法

Font Awesomeのアイコンをcssのcontentで使う方法をメモ。
Font Awesomeのアイコンの詳細画面(例えばここ)にUnicodeが書いてあるので、それを指定する。
fa-chevron-circle-right__Font_Awesome_Icons.png
この場合、f138なので
ul > li {
content "\f138";
font-family: FontAwesome;
}
と書くと出る。「\」をUnicodeの前に書いとく必要があるので注意。

参考サイト
Font AwesomeをCSSのcontentプロパティで使用する
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cssでborder: dotted の間隔を調整する方法

border-bottom: dottedの間隔を調整する方法をメモ。
border-bottom: 5px dotted black
とかだと、こんな感じになってしまう。

 

これをドットの大きさはある程度小さくして、間隔だけを調整する方法。
background-image: linear-gradient(to right, white 10%, rgba(255,255,255,0) 0%);
background-position: bottom;
background-size: 8px 1px;
background-repeat: repeat-x;
これで、うまい感じに間隔だけ開けられる。
linear-gradientの white 10%の部分と、background-size: 8px 1px; の部分を調整すると、dashedっぽいのも出来る。


 



参考サイト
How to increase space between dotted border dots

android studioで「Internal error: initial hax sync failed」が発生

android studioでエミュレーターが立ち上がらずに
Internal error: initial hax sync failed
のエラーが出ていた。
原因は、vagrantで別の仮想環境を立ち上げていたのが原因らしい。。


参考サイト
Android Sutdioのエミュレーターが起動しない

sedコマンドでテキストファイルから文字を抜き出す

HPとかから一覧データを取ってくる時に、一気に抜き出せるので便利なのでメモ。

a.htmlが下記のような感じだったとき
<html>
<body>
<ul>
<li><a href="a.html">■テキスト1</a></li>
<li><a href="b.html">■テキスト2</a></li>
<li><a href="c.html">■テキスト3</a></li>
<li><a href="d.html">■テキスト4</a></li>
</ul>
</body>
</html>

■テキスト1
■テキスト2
■テキスト3
■テキスト4
を抜き出す方法。

まずsedコマンド
sed -n '/■/p' a.html
これで
  <li><a href="a.html">■テキスト1</a></li>
<li><a href="b.html">■テキスト2</a></li>
<li><a href="c.html">■テキスト3</a></li>
<li><a href="d.html">■テキスト4</a></li>
だけが抽出出来るので、あとはエクセルとかに貼り付けて、区切り位置で分割すればOK。
そのあと、エクセルで好きな感じに連結すれば作業効率もアップ!

参考サイト
sedでこういう時はどう書く?
sed コマンド

Invalid bitcode version (Producer: '800.0.38.0_0' Reader: '703.0.31_0') のエラーの対処法。

今まで問題なくArchive出来てたのに、急に出来なくなった・・・。
エラーの内容は下記。
ld: warning: directory not found for option '-F/Users/username/project_path/build/Debug-iphoneos/Growthbeat'
error: Invalid bitcode version (Producer: '800.0.38.0_0' Reader: '703.0.31_0')
clang: error: linker command failed with exit code 1 (use -v to see invocation)

Growthbeatっていうpush通知をうまい事してくれるサービスのSDKをcocoapdsでインストールをしていて、それがうまく読み込めていないっぽい。

確かに、Archive出来なくなる前に、firebase analyticsとかをpod updateした。
それが原因でエラーが発生するようになったらしい。

解決方法は、Build Settings > Enable BitcodeをNOにする。
これでArchive出来るようになった。

参考サイト
XCode 8 bitcode compatibility
Xcode7でbitcodeのエラーが出た

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